何もしないのが強い?気絶投資法について[画像で簡単に分かりやすく解説]

こんにちはユキドケです。

今回は、気絶投資法について話をします。

 

 

気絶投資法について

株式や投資信託など長期で上昇すると思われる銘柄を買った後は何もせずに放置しておくのが良いという投資法です。

 

下落時にはストレスも高まりますし売却したくなります。

その為、相場の確認もせずに放置するのも1つの手になります。

ポイントは

①不景気の時でも売却しなくて済むように余剰資金で行う

②長期間投資するためS&P500の様な長期で右肩上がりの銘柄を選択する

③数年以上の長期間放置する

 

必要であれば投資アプリの削除などでアクセスしにくい環境を作り売却を思いとどまらせることも行います。

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